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ホーム > 暮らし > 安全・安心 > 防災 > 被災された皆様へ(住宅再建支援、災害援護資金など)

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更新日:2018年7月25日

被災された皆様へ(住宅再建支援、災害援護資金など)

地域再建被災者住宅等支援事業補助金(建築課:電話42-4284)

市と府は、平成30年7月豪雨により被災した人への住宅再建支援制度を設けています。

住宅の床上浸水、一部損壊は上限50万円(実費支給)、全壊は被災者生活再建支援制度と合わせて上限450万円等です。(※空家、事業所、借家等は対象外)

詳しくは、お問い合わせください。

災害援護資金貸付金(民生児童課:電話42-4250)

平成30年7月豪雨災害により住居、家財の損害を受けた人の生活再建に必要な資金をお貸しする制度を設けています。

詳しくは、お問い合わせください。

り災証明の発行(防災課:電話42-4222)

保険等の申請時にり災証明が必要になることがあります。

申請用紙(PDF:33KB)(ワード:80KB)に必要事項を記入し、防災課へ提出してください。

また、被災時の写真があれば提供してください。

床上浸水や家屋の一部損壊の場合は、現地調査を行った上で証明書を作成します。

なお、7月5日からの大雨にかかる証明書の交付手数料は無料です。

災害ごみの処理(クリーンセンター:電話42-1489)

災害ごみの受付をクリーンセンターで行っています。

なお、日曜日の受付は、7月22日で終了しましたので、ご承知ください。

持ち込まれる際に、自治会長の確認印が押印された減免申請書(PDF:71KB)(ワード:15KB)がある場合、手数料は無料(家電4品目は有料のリサイクル券が必要)です。

印刷等ができない場合は、持ち込まれた際にお渡ししますので、後日返送してください。

また、各地区自治会連合会事務所にも置いてありますのでご利用ください。

  • 受付時間:午前9時から正午、午後1時から午後4時まで

自治会で災害ごみを集積された場合、市が収集しますので、事前に自治会長からご連絡ください。減免の手続き等は持ちこまれる際と同様です。

浸水した家屋の防疫(消毒)(クリーンセンター:電話42-1489)

床下浸水等により、床下の消毒が必要な場合は、消毒液を散布します。

消毒するための畳上げなどは、事前に済ませておいてください。

市内全域に被災家屋がありますので、できるだけ自治会で取りまとめてご連絡くださいますよう、ご協力をお願いします。

汲み取りの減免(衛生公苑:電話42-1500)

浸水等により便槽の汲み取りが必要な場合は、手数料を半額に減免します。

減免の申請書などを後日お送りしますので、ご連絡ください。提出後、減免額を振り込みます。

上下水道使用料の減免(上水道課:電話42-1815)

家屋損壊、床上・床下浸水の世帯について、住宅の清掃に使用した水量分を減額します。

(前年同期の使用量を超えた水量分を減額します)

災害時見舞金の支給(民生児童課:電話42-4250)

住宅(居住する住宅に限る)の全壊・半壊や床上浸水など、住居に一定の被害を受けられた場合は、市から見舞金を支給します。(住民基本台帳に登録されている方)

税の減免

災害により被害を受けられた納税者を対象にした、国税・府税・市税の減免制度を設けています。

それぞれの問い合わせ先は下記のとおりです。

  1. 所得税に関すること:福知山税務署(電話22-3121)
  2. 京都府税に関すること:京都府中丹西府税出張所(電話22-3904)
  3. 綾部市税に関すること:綾部市税務課(電話42-4235)
  4. 納付の猶予に関すること
  • 所得税など国税:福知山税務署(電話22-3121)
  • 個人府民税を除く府税:京都府中丹西府税出張所(電話22-3904)
  • 市府民税・固定資産税など市税:

納期限が来ていない場合:綾部市税務課(電話42-4231)

納期限が過ぎている場合:京都地方税機構中丹地方事務所(電話0773-56-0340)

国民年金保険料の減免(市民・国保課:電話42-4246)

災害により、住宅、家財など2分の1以上の被害を受けたとき、保険料の全額を免除します。詳細については、お問い合わせください。

国民健康保険料・一部負担金(窓口負担)の減免(市民・国保課:電話42-4246)

保険証や現金がなくても医療機関等を受信できます(外部サイトへリンク)

保険料

住宅(居住する住宅に限る)の被災の状況により、被災から1年間、保険料を減免します。

  • 住宅の全壊・大規模半壊―10分の10減免
  • 住宅の半壊・床上浸水―10分の5減免

一部負担金

住宅の全半壊、床上浸水の被災をされた方等は、医療機関の窓口でその旨を申告いただくと、平成30年10月末まで一部負担金の支払いが不要となります。

後期高齢者医療保険料・一部負担金(窓口負担)の減免(市民・国保課:電話42-4246)

保険証や現金がなくても医療機関等を受信できます(外部サイトへリンク)

保険料

住宅(居住する住宅に限る)の被災の状況により、被災から1年間、保険料を減免します。

  • 住宅の全壊―10分の10減免
  • 住宅の大規模半壊―10分の7減免
  • 住宅の半壊・床上浸水―10分の5減免

一部負担金

住宅の全半壊、床上浸水の被災をされた方等は、医療機関の窓口でその旨を申告いただくと、平成30年10月末まで一部負担金の支払いが不要となります。

保育園、幼児園、認定こども園、幼稚園保育料の減免(民生児童課:電話42-4252、学校教育課:42-4323)

住宅(居住する住宅に限る)の損壊(全壊・半壊)や床上浸水など一定の被災の状況により、保育料を減免します。

介護保険料・介護サービス利用料の減免(高齢者支援課:電話42-4261)

保険証や現金がなくても医療機関等を受信できます(外部サイトへリンク)

保険料

住宅(居住する住宅に限る)の被災の状況により、被災から1年間、保険料を減免します。

  • 住宅の全壊・大規模半壊―10分の10減免
  • 住宅の半壊・床上浸水―10分の5減免

サービス利用料

住宅の全半壊、床上浸水の被災をされた方等は、介護サービス事業所・施設でその旨を申告いただくと、平成30年10月末まで介護サービス利用料の支払いが不要となります。

障害福祉サービス等利用料の減免(福祉課:電話42-4254)

住宅の全半壊の被災をされた方等は、平成30年12月末まで障害福祉サービス等の利用料を減免します。

対象事業は下記のとおりです。詳しくは、お問い合わせください。

  • 介護給付費等
  • 障害児通所支援
  • 自立支援医療(更生医療、育成医療)
  • 補装具費
  • 肢体不自由児通所医療
  • 療養介護医療

京都府事業・京都府地域力再生プロジェクト支援事業交付金(市民協働課:電話42-4248)

自治会、自主防災会、PTA、ボランティアグループなどが、災害で発生した土砂の撤去や被災家屋の清掃等を行う場合の、消耗品代やトラック等の借上料、燃料費等について交付金を支給します。

生活福祉資金(緊急小口資金)特例貸付(綾部市社会福祉協議会:電話43-2881)

綾部市にお住まいで、被災により当面の生活費を必要とする世帯に、無利子で貸し付けを行います。

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お問い合わせ

総務部総務防災室防災課

京都府綾部市若竹町8番地の1

電話番号:0773-42-4222(直通)

内線:225

ファクス:0773-42-4406

Eメール:bosai@city.ayabe.lg.jp

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