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更新日:2022年6月20日

【終了しました】男女共同参画週間企画「映画上映会」

あいセンター運営委員会は、毎年6月23日~29日の男女共同参画週間に合わせて、映画上映会とパネル展示を開催します。

すべての人が自分を好きになって、自分を信じ、個性と多様性を尊重し、自身の可能性を信じて誰もが生きがいを感じられる「男女共同参画社会」の実現には、一人ひとりの取り組みが必要です。職場で、学校で、地域で、家庭で、さまざまな場所でそれぞれの個性と能力を発揮できる社会について、この機会に考えてみませんか?

なお、新型コロナウイルス感染症の拡大状況や気象状況によっては、中止する場合があります。

映画上映会チラシ(表)(PDF:1,297KB)

映画上映会

男女共同参画週間に先立ち、映画上映会を行います。

午前の部(午前10時~)は「わたしはマララ」、午後の部(午後2時~)は「ドリーム」を上映します。

日程

6月18日(土曜日)

場所

I・Tビル2階多目的ホール

上映スケジュール

時間 内容

午前の部

(午前10時~11時40分ごろ)

わたしはマララ

午後の部

(午後2時~4時20分ごろ)

ドリーム

映画のあらすじ

わたしはマララ(字幕付き、88分)

「17歳の少女がノーベル平和賞を受賞!」。2014年、世界中がそのニュースに沸き、パキスタン生まれのマララ・ユスフザイは一夜で時の人となった。タリバン制圧下で教育の必要性を訴え、15歳で銃撃され瀕死の重傷を負った彼女は、奇跡的に一命をとりとめる。過酷なリハビリに耐えて笑顔を取り戻し、再び立ち上がったマララ。世界を変えた“ふつうの女の子”の知られざる物語が明らかになる。

18か月以上もの月日をかけ、マララに密着したドキュメンタリー映画。

ドリーム(吹き替え版、127分)

アメリカがソ連と激しい宇宙開発競争を繰り広げていた1960年代初頭。NASAのラングレー研究所には、優秀な頭脳を持つ黒人女性たちが計算手として働く部署があった。ドロシー、キャサリン、メアリーはそこで働く仲良し3人組。数学の才に秀でたキャサリンは、その実力が認められ、宇宙特別研究本部に配属されるが、白人男性ばかりの職場に彼女を歓迎する雰囲気はみじんもなかった。一方、ドロシーとメアリーにも理不尽な壁が立ちはだかる。

申し込み・問い合わせ

入場無料。事前に申し込み必要です。

定員は各回先着100人。定員に達し次第、締め切ります。

申し込みは、参加者全員の氏名、代表者の連絡先を記入し、ファクスかメールで各回前日の17時までにあいセンター(電話:0773-42-2030)へ申し込むか、下記の申込フォームにご入力ください。

男女共同参画企画「映画上映会」申し込みフォーム(外部サイトへリンク)

パネル展示

日時:6月23日(木曜日)~29日(水曜日)午前9時~午後6時

場所:I・Tビル5階あいセンター交流室

内容:あいセンター登録団体紹介、男女共同参画に関するパネル

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お問い合わせ

市民環境部人権推進課

京都府綾部市西町1丁目ITビル5F

電話番号:0773-42-2030

ファクス:0773-42-2030

Eメール:jinkensuisin@city.ayabe.lg.jp

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